【レムリア文明の謎】伝説の超古代文明は全ての始まりだった・・・! - peacefull world

人々が抱える多くの悩み・生き方を科学・心理・スピリチュアル・ヴィーガン・動物愛護・環境・健康・世界平和の視点から考えます

peacefull world

真理

【レムリア文明の謎】伝説の超古代文明は全ての始まりだった・・・!

更新日:

 

未だ科学的には解明されていない、

超古代文明と呼ばれる

「レムリア文明」

この一番古い幻の文明が、

今、科学ではなく、

スピリチュアルの力によって解き明かされる時が来ました。

 

 

レムリア文明はいつからあったの?

レムリア文明という古代文明は、

アトランティス文明よりももっと古く、

昔に存在したとされる古代文明です。

 

地球の考古学者や科学者はこの時代に人間が文明を持つことは不可能、

とするほど歴史にも載っていない、幻の超古代文明なのです。

 

レムリア大陸はどこにあったの?

バシャールは

ハワイ諸島から

チリの西側まで続く大きな大陸だったと言っています。

 

彼らは自らを「ムー」と名乗り、

レムリアという呼び方はもっと後につけられたそうです。

 

インド洋付近にあったとも言われており、

諸説あるのですが、私はなんとなく、

ハワイからチリまでまたがるとても大きな大陸で、

太平洋に位置していたようなイメージができます。

 

そうすると、不思議とぽっかり空いている太平洋の意味が分かるような気がしますよね。

https://www.art-crystal.jp/category/index.php?id=116

 

学者たちの間でも、この太平洋の大きな空間は

学問的にも説明がつかず、

昔、大陸があったとしか思えないと言われていますが、

その痕跡は全く見つかっておらず現代では証明できていません。

 

 

レムリア文明は平和な世界だった!

レムリアの人々は自然と調和した社会を気づいていたそうです。

物質世界も精神世界もすべてが入り混じった世界で、

全てを調和した世界だったそうです。

 

彼らはアトランティス文明と同じくらいの高度なハイテク技術を知っていましたが、

あえてそれを選ばず、ナチュラルで質素な「精神性の高い」生活を選んだそうです。

 

高度な文明はやがて人を怠惰にし、滅びてしまうことをはじめから分かっていたからです。

 

 

 

レムリア人の特徴

レムリア人は巨人だった!?

レムリア人は2メートルを超える巨体で、

精神力をエネルギーに換える特殊なパワーを持っていました。

精神の力でなんでもできてしまうということでしょうか。

 

 

レムリア人は男女という概念がなかった!?

男女は分れていなかったそうです。

両生器具有

途中から男と女に別れました。

 

 

レムリア人たちは脳の100%機能させていた!?

現在地球に住む人間の脳は10%も使っていない、なんてよく言われますよね。

脳はもっともっとものすごい機能を秘めているのですが、

現代の科学ではそれが未だ解明されていない。

 

昔、脳性麻痺などで体の半分が動かなくなってしまった人が、

リハビリで鏡に動く方の腕を映して、脳に「両腕が動く」と錯覚させる方法を取り入れたら、

本当に腕が動くようになった、という話をテレビで見ました。

 

なぜそんなことが起きたかと言うと、

脳がまだ使っていない部分を発達させ、

神経が途切れている部分から別の神経を発達させ、

腕を動かしていたという事実が明らかになったそうです。

 

そんな不思議な力が宿る、私たちの秘めた力。

その脳の機能を100%開花させ、

高い知能指数を誇っていたのがレムリア人だったそうです。

 

ヒーリングでの治癒をするなど、

現代ではあまり信じられていないヒーリングもレムリア時代では当たり前のことだったようです。

 

 

レムリア人はテレパシーが使えた!?

宇宙の仲間であるシリウス人やプレアデス星人

たちとはテレパシーで交流していたといいます。

 

私達が考えられない、超能力や魔法のような力も

当たり前のように使っていたのかな・・・と想像してしまいます。

 

レムリア文明は女神たちが治めていた!

レムリア文明を治めていたのは女神たちで、

女神たちには5つの神殿があり、

地の神殿、

火の神殿、

風の神殿、

水の神殿、

という地球の4元素の神殿があり、

真ん中に

愛の神殿があり、

そこは宇宙をつかさどる神殿だったそうです。

 

その神殿は

クリスタルでできていたといいます。

 

レムリアンシードというクリスタルが現在でも存在するんですが、

レムリアとクリスタル(水晶)は深いつながりとパワーを感じます。

 

女神たちの神殿は宇宙の創造主とつながっており、

叡智を得たり、

調和を保ったり、

宇宙のハイヤーセルフ、高次元な存在である

プレアデス星人、

アルクトゥルス星人、

シリウス星人、

アンドロメダ星人、

などとつながって、

この世界を愛と調和で治めていたそうです。

 

なんだかホントに神話の世界のようなお話ですね~

 

レムリアンシードのクリスタルにはパワーが宿っている!?

実際に存在する希少価値の高いレムリアンシードという水晶。


10.4Kg クリスタルクォーツ 六角柱 虹入り レムリアンシード [送料無料] 291-59

 

通常水晶はクラスター(群れ)で発見されますが、

このクリスタルは単体でポツンと発見されることが多く、

まるで誰かがそこに置いていったかのようだと言います。

 

最初に発見されたレムリアンシードは、

水晶の洞窟の中の砂の上にキレイに並べられていたといいます。

 

まさにレムリア人がそこに残していったといわんばかりの水晶なのです!


センティエントプラズマクリスタル水晶原石 イシス ゴールデンヒーラー 24.0g 抜群の透明感と緊張感 美しいレムリアンリッジ 【デビッドガイガーサイン入りカード付】sent140

 

レムリアンシードの水晶には古代レムリアの情報が封印されている!?

水晶の表面部分にはバーコードのようなシマ模様(レムリアンリッジ)や、

三角形の模様(レコードキーパー)が浮き出ているものがあり、

これは古代レムリア人たちが残したメッセージや情報ではないかと言われています。

 

このクリスタルの中にレムリア人の意識が眠っている、

レムリア人たちが自分たちの叡智、知識などをこのクリスタルに封印した、

など諸説あります。

 

その封印は私たちがもう少し高次な精神に成長したときに、

解かれるものなのかもしれません。

 

 

 

レムリア時代は人類とイルカの魂はつながっていた!?

なんと人類とイルカとの間で輪廻転生が繰り返し行われ、

海と陸の生命の境目が

今のようにハッキリと別れていない世界でした。

 

なんとも不思議な世界ですね、

イルカは人間よりも賢いなんて聞いたこともあったし、

その辺は腑に落ちました。

 

イルカとクジラは神秘的な関係だった!

イルカやクジラは、

私達よりはるか昔から地球に存在する生命体でした。

 

彼らは宇宙からやってきたのではなく、

地球で自分たちの意志で生まれた生命体だと言われています。

 

イルカとクジラには聖地がある!

彼らの聖地と呼べる場所は、

レムリア文明のエネルギーが強いエリアでした。

 

それはどこかというと、

ハワイ島・富士山・シェスタ山(アメリカ)

を線でつないだ、三角地帯だったそうです。

 

まさにレムリア大陸があったのではとされる地帯ですね!!

 

シェスタ山というのはアメリカのカリフォルニアにある、

あの有名なセドナを含むパワースポットの聖地です!

 

レムリアのエネルギーが満ちている場所なので、

パワースポットと呼ばれているのですね!

 

そして日本の富士山やハワイ島もパワースポットと呼ばれているのもうなずけます。

すごいです!

 

イースター島はレムリア文明とつながっていた!

ちなみにその三角地帯の大きなエネルギーを動かす機動力が、

なんとイースター島なのだそうです。

まさかあのモアイ像たちがエネルギーを動かす装置なのか・・・!

モアイ像もいつ造られたのか分からない謎多き文明。

レムリアに繋がっていたのですね。

 

マロン・・・いや、ロマンを感じます~🌰

 

ちなみにムー大陸はレムリア文明の一部で、

イースター島の原住民やオセアニア諸島の島々の原住民は、

ムー大陸(レムリア文明)の叡智を受け継いでいるそうです。

 

チリまでまたがっていた大きな大陸、レムリア文明。

それが近隣の島々にも受け継がれているのは自然なことかもしれませんね。

 

つまりレムリア文明は、そんな海沿いの原住民たちと

似たような生活を送っていたということになります。

 

精神性が高いので、質素で平和な生活を望むんですね。

 

 

 

クジラとイルカは聖地で子育てをする!

その最もエネルギーが強い場所で、

クジラはイルカたちに協力してもらいながら、

子供を産んで育てたりしているそうです。

 

クジラやイルカにはまだまだ未知の謎がたくさんある

神秘的な動物だと思っていましたが、

彼らは深いつながりがあったのですね。

 

そして出産を終えたクジラが故郷へ帰る時、

イルカたちは彼らを見送ります。

 

クジラはイルカのオーバーソウル!?

イルカのオーバーソウルはクジラなんだそうです。

1頭のクジラにイルカ5~6頭がそばについてお世話をしており、

つまり1頭のクジラはイルカの5~6頭分の魂を持っていることを意味します。

 

 

レムリア人は元々宇宙人だった!?

レムリア人は、元は別の惑星からやってきた宇宙人で、

宇宙を渡り歩く種族でした。

 

彼らはエーテル体(幽体)として

隕石や彗星などと一緒に宇宙をさまよっていました。

 

レムリア人は次元が高いので体がなくても魂だけで生きていけた種族だったんですね。

幽体と聞くと、体から魂が幽霊のように抜け出た状態、というのがイメージできますね。

幽遊白書みたいな感じでしょうか。

 

 

レムリア人たちは宇宙から地球にやってきた!?

そして彼らが見つけたのが進化途中の地球。

レムリア人たちはエーテル体から肉体を作り出し、

地球で優れた科学力と精神力によって繁栄していきました。

 

地球の波動が低いので、

自分たちが住みやすくなるために

あえて振動数を低くしたそうです。

そうするよう設定されたようです。

 

ということは、

振動数は高いほど高次元の世界に住めるというわけです。

 

地球は3次元なので、

宇宙でいうと最下位レベルなんでしょうか(^^;)

 

地球に降り立った人々は4次元、5次元という高次元の存在でしたが、

地球に波動を合わせた結果レベルが低くなってしまったと考えると、

なんだか残念に思ってしまいますけどどうなんでしょう。

 

レムリア人は平和で質素な生活をしていた!

レムリア人たちは、高度な技術や知識、頭脳を持っており、

その気になればハイテクな文明を造るのは容易な事でした。

 

しかし彼らは精神性も高く、

ハイテクで高度な文明は必ず争いを生み、

やがては滅びることを分かっており、

あえて最低限の技術だけを使い、

あとは自然と共存した質素でナチュラルな生活を選んだのです。

 

それは先ほども言った、イースター島やオセアニア諸島の

海辺の原住民の暮らしと似た生活だったようです。

 

レムリア文明は今の地球が目指す生活!?

レムリア文明はほぼすべての人々がアセンションの意識を持っていたと言います。

彼らは自立していて、

自ら進んで畑を耕し、男女関係なく労働しました。

けれど今のように朝から晩まで好きでもない仕事をへとへとになるまで続けるわけではありません。

せいぜい4時間程度で、

他の時間は読書したり、遊んだり、ディペートをしたり、

勉強したり、瞑想したり。

 

自然を愛し、庭や小道には美しい花々が彩られ、

まさにエデンの園のようないわゆる楽園、ユートピアでした。

 

お金は存在せず、常に「奉仕」の精神があり、

物を分け与えたり、サービスも無料で、独り占めしようとする人などいませんでした。

 

人々はほぼ同じくらい高い精神性のもの同士が集まった社会だったので、

優しさと愛に満ちた暮らしができたのです。

 

そこではブランドや高級車などは必要ありません。

みんな何かしらの芸術的をたしなんで、それを楽しむだけで毎日が美で彩られました。

 

今の地球に必要な理想郷・レムリア文明

神の世界のアセンデットマスターたちは、

このようなレムリア人たちの生活こそが、

私達が目指すアセンションだ。

 

とガイダンスしましたが、人類たちはそれを受け入れませんでした。

今のハイテクで便利な生活を捨てることができなかったのです。

 

日本人が本当のアセンションを望まないのなら、

目指すは北欧の生活となるでしょう。

 

都市に住み、便利な生活もありながら

森などの自然も多く、環境に優しい生活をしている北欧エリア。

 

人々は高い税金を払いながら、それがしっかりと循環され、

助け合いながら暮らせる第二の理想郷とも言える北欧の暮らし。

 

中国やアメリカなどの超資本主義社会に傾く可能性だってありえます。

 

それを選んでいくのは私達ひとりひとりの意志なのです。

 

 

 

レムリア人が今の地球人を造った!?

 

先ほどの調和された平和なレムリア人とは真逆ですが、

こういった説もあります。

 

レムリア人は優れた力で繁栄しましたが、

繁栄を支える労働力を手に入れようとしました。

 

そこで見つけたのが、

地球で進化過程の動物「サル」でした。

 

彼らはサルを「人類」に進化させ、

自分たちの繁栄に必要な労働力を手に入れました。

 

・・・ちょっと待てーい!

人類は自分で進化したんじゃないんかい!

しかも要は奴隷を作ったってことかい!

 

・・・取り乱しました。

・・・衝撃の事実ですね。

 

私達はレムリア人という宇宙人によって作られた、

労働力=奴隷だったわけですよ・・・

 

これが本当だったらなんという悲報でしょう。

 

これからは人類が未来を創っていく時代!

現代は生活をしていくには働かなければならないのが当たり前の時代。

 

働きたくもないのに会社に勤める労働者、

一部の金持ち・権力者たちのために税金を支払い、

一生働き通すはめになる一般市民が、

理不尽に思いながらも、

なぜかそれに従って生きている事に、

納得してしまいました。

 

人類ははじめから「労働力」としてつくられたんですから。

 

一種の陰謀論なのかもしれません。

個人的な意見では、質素で平和的なレムリア人達の方が真実で、

人類を労働者に仕立てたのは、

別の地球外生命体、闇の支配者のような者の力であった。

そんな気がしてなりません。

 

もしくはレムリア人の中にそういった闇の勢力に似た思想を持ったものが

人間を造ったのか・・・

定かではありません。

 

 

でもそんな苦しい世界より、

アセンション後の助け合える楽しい世界があるとしたら、

絶対にそっちの世界に行きたいですよね。

 

私達人類は、こうした宇宙や歴史の影響を受けつつも、

高次な存在として次元上昇(アセンション)するべく、

精神性を高めていき、楽しくてわくわくする愛と調和の世界を

造っていくという使命を持っているのかもしれません。

 

そしてアセンションはすぐそこまで来ています。

 

 

 

レムリア人や人類は地球のあちこちに分かれていった!?

レムリア人たちの一部は、

新たな文明を求め、労働力である人間を引き連れ、

地球のあちこちに移住をし始めました。

 

 

その時に、宇宙人たちによって優秀な遺伝子だけが採取され、

ルモホール種と呼ばれる優秀な人類が

のちにアトランティス文明を築いていくことになったそうです。

 

そしてその後も、

人類は宇宙人たちによって遺伝子操作され、

なんども改良されていったそうです。

 

勝手に人体実験しないでほしいですね。

優秀にしてくれるならいいですけど・・

 

 

他のレムリア人たちは、

反対の大西洋側に新たな大陸を見つけ、

新しい文明を生み出しました。

 

それが「アトランティス文明」です。

しかし、レムリア人とアトランティス人たちは、

対立し、争いが絶えない日々を送ったそうです。

 

地殻変動によりレムリア文明が滅亡

そして約300年前前に起こった地殻変動、

大地震や大津波などの大洪水により、

レムリア人はほとんどが滅亡。

レムリア大陸はアトランティスと同様、海に沈んだのです。

 

レムリア文明の平和で助け合う自然と共存した生活は、

今の地球がアセンションした際の理想の世界だったそうです。

 

しかしレムリア文明はアトランティス文明の巻沿いを食って

滅びてしまったという説もあります。

 

生き残ったのは大陸移動したレムリア人たち

レムリア大陸と文明は滅びましたが、

一部の大陸移動したレムリア人たちは助かり、

生き延びることができました。

 

彼らの多くは、

争いがないようにと、

スターシードという宇宙の愛や平和を重んじる心を

埋め込まれた精神性の高い種族でした。

 

それゆえ、生き残ったレムリア人たちは

人間を「労働力」扱いせず、

共に生きる道を選び、

中には結婚し子供を産むものもいました。

 

やっぱり奴隷制度はいつの時代もあってはならないものですよね。

生き残ったのがレムリア人の良い奴の方でよかった~w

 

レムリア人の末裔はアメリカのホピ族!?

レムリア人の生き残りの末裔はアメリカに住むホピ族という原住民族だと言われています。

彼らは夢の世界と現実世界を同時に行き来できると信じられています。

スピリチュアル的にも非常に覚醒した民族なのです。

 

ホピ族って知りませんでしたが、

ものすごく話を聞いてみたくなりました!

 

 

争いに巻き込まれ滅びた文明がある!?

レムリア人と人間は平和に共存し、

繁栄して生きましたが、

 

中にはレムリア文明とアトランティス文明の争いに巻き込まれ、

文明ごと滅ぼされた国もありました。

 

それが「モヘンジョダロ」です。

 

そして争いに巻き込まれないよう、

地下深くに逃げ込み非難したのが、

「カッパドキア」の人々でした。

 

 

アンコールワットは宇宙とつながれる神聖な場所!?

ちなみにレムリア時代には現在のようなお寺が存在し、

ボルテックス(エネルギーの高い場所)に建てられ、

今でも世界各地に残っています。

 

中でも保存状態が良いお寺が

あの有名なカンボジアの「アンコール・ワット」です。

アンコールワット遺跡は今なお、解明されていない謎が多く、

密林の中で突如発見され、

建築方法なども謎のままだと言います。

 

レムリア人が高度な技術を用いて造られたとすれば、

全て納得のいく遺跡なんです。

 

 

世界の解明されていない遺跡群には、

レムリア文明と深い関りがあったのですね!

 

 

 

最後に

というわけで、

地球上で一番古い幻の超古代文明とされる、

「レムリア文明」の一部が、

新しい時代の到来によって解明されてきました。

 

信じるか信じないかはあなた次第ですが、

私はもちろん信じます。

 

そして

レムリアンシードのクリスタルに埋め込まれた

高度な文明の叡智の封印が解かれる日を

わくわくしながら待っています♪

 

 

 

 

 

-真理
-

Copyright© peacefull world , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.